死ぬ気でアプリを作る in 2017

日本よ、これが素人個人開発者の成れの果てだ。

【Unity】UIのアニメ、盛り始めました

海外アプリ BIG HUNTER では 停止ボタンなどUIを押すと地味にぷよぷよ感が出るのでそれをリスペクト。

f:id:naspapa:20170403014026g:plain

今回、結構Animator使っているんですが、Animationを付けるだけの方が軽いのかな?

 

ゲームってチームで作る際、やはりそれぞれ担当があると思いますが、

UIだけ担当の人ってこういう小さなことまで拘ると思うので、そこらへんを参考にしたいですね。

 

次にガチャ画面

f:id:naspapa:20170403023605g:plain

まだまだ凝れるとこはあると思いますが、

ざっとこんな感じです。

あとはSEなどを入れなければ。

 

最後にキャラクターセレクト画面。

f:id:naspapa:20170403024734g:plain

背景のグラデーションは前回紹介させていただいたアレです。

結構即席なものにしてはいい感じです。

 

フラットデザインだとか世の中はシンプルが流行っているみたいなので、開発者にとって 正直うれしいところです。

 

このキャラクター選択画面、意外と苦労したのが、真ん中に来たときにピタッとするやつです。

これはクロッシーロードの選択画面を参考にしました。

 

こうやって、普段意識していないUIを取り入れていくと、

とても新鮮な気持ちと、驚きと

あと、面倒くせえ... という思いに駆られます。

 

ですが、ようするにプロの技をパクるわけなので 、

こうやって素人が制作してもそれなりに見せることができそうです。

これからも技術を盗んでいきたい!