死ぬ気でアプリを作る in 2017

日本よ、これが素人個人開発者の成れの果てだ。

【雑記】メンバーが増えました.

今まで一人でやってきましたが,先日増えることとなりました.

 

3月だからみんな春休みか〜,暇だろうな

せや!ゲーム作りに参加してもらおう,と中学の友達に声をかけてみたところ

2人ほど興味を示してくれました.

 

一人は昔からずっと絵とかアニメーション描いててる友達,

もう一人は昔からずっとパソコンいじってる友達

です.

 

で,一回集まってみました

(絵を描いている方は 自分とお互い実家じゃないのに隣の駅に住んでいました! なんという奇跡!)

 

さらに,すごいアイデアマンがいるぞ,ということで絵を描いてる友達の友達も誘いました.

ことが大きくなってきた...

 

 

集まってみたはいいものの,自分がこれ作りたい!とか全く用意していなかったので,

何作るかをひたすら言い合うだけの会になりました

 

ゲームってアイデアから作るのって大変なんですね

4人も集まりましたが,一番いいアイデア

 

「全裸の中年男性が いちもつを画面にうつさないように,街を全力疾走する」

というものでした(略して全中).ひどい

 

 

それはさておき,自分的に非常に助かるのが絵です.

 

 

結局アプリは見た目勝負だと思うのですが,

デザインなどを勉強していない身としてはやはり限界点というか

どうしても周りのプロと比べ見劣りするのが現状です.

(個人製作感をあえてうまく使えればまた良いのですが)

 

そこで,ビジュアルをまともにしてくれる人がいれば,

こちらはコーディングに集中できるので最高です.

 

クロッシーロードみたいに3人で分担して開発するような形式にすごい憧れるんですよね.