死ぬ気でアプリを作る in 2017

日本よ、これが素人個人開発者の成れの果てだ。

そろそろ休学から1ヶ月

めちゃくちゃ時間が経つのが早かったです

これがあと11回続くだけで終わるんですか...

 

 

やったことを振り返ってみる

 

膳のゲームをリリース

 

これは、

・ボクセルの練習

・アプリのリリースまでの勉強

・Admobの練習

になりました。

 

そして、案の定全くダウンロードされず。

 

 アプリ第二弾 (間に1ヶ月のブランク...)

 

以下の点が勉強になりました。

 

ツイッターの広告の練習

1000円のみ使って見ましたが、ほとんど効果はなく。コンテンツ力の無さを感じました。

 

・つまらないモノはバレる

いくら いらすとや さんの人気にあやかっても、つまらなそうなモノは売れないことがハッキリ分かりました。アプリ黎明期と違い、お客さんの目は肥えているのでしょう。

 

既に流行ったものの二番煎じは受けない

しみじみ感じました。

流行っているモノならともかく、流行っ「た」

モノは大体内容が想像でき、ウケないみたいです。

 

 とは言っても、ストーリーを加えれば多少効果があると思っていたので、膝をおとしました