死ぬ気でアプリを作る in 2017

日本よ、これが素人個人開発者の成れの果てだ。

【雑記】 カフェで便利なマウス

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エレコム ワイヤレスマウス トラックボール 6ボタン ブラック M-XT3DRBK

これ物凄く好きです!

 

普段surfaceで作業しているのですが、マウスがないとホントに腱鞘炎みたいになるので重宝しています。

 

何がいいって、わざわざマウスの位置を動かさないから邪魔にならない!

 

ガチ勢な見た目になってしまいますが手で握っておきゃいいんだよ!

流行れば目立たなくていいと思います。

 

以上促販でした

【Unity】UnityNativeDialogPlugin でiOS実行エラー

qiita.com

 

ARC を無効化する必要がある
-fno-objc-arc

プロジェクトの "TARGET" を選択したら、そこの "Build Phases" から "Compile Sources" を選択します。
UnityNativeDialogPluginのソースコード(UNDialogManager.mmかな)に-fno-objc-arcフラグをつける。

 

 iOSでは戻るボタンないから実装しなくていいかと思っていたが,

上記のようにすればiOSでも問題なく通ってくれる.

 

しかし,iOS上での戻るボタンに対応する操作はあるのかがわからないのでちょっと怖い.

if文でiOSAndroid分岐させておくべきだっただろうか

↑してた.

 

 

というか,知っている人には当たり前かもしれないけど,Build PhasesからCompile Sourcesっていじれたんか!

わざわざwinで訂正 dropboxmacxcode

とやっていた身には嬉しい

【PlayCanvas】カスタムシェーダー奮闘記2

unityでいうtoonシェーダー的なことをしたかったわけなのですが、

バイト先の救世主によって救われました。

 

結論として、

マテリアルのEmissiveにDiffuseと同じテクスチャを入れてIntensityを上げる

 

で出来ました。

 

うっわ、これ絶対マテリアルの基本とか勉強しておけば分かっただろうに...

 

とにかく出来たからよし!結果オーライ主義です。

大変参考になるブログ(前記事)も知れたので!

 

ちなみにtintをオンにして色合いを変えることで部屋の照明の色が反映されているかのようになります。

 

おしまい

 


【PlayCanvas】カスタムシェーダー奮闘記

PlayCanvasを初めて、大きな壁にぶち当たってしまった。

Shaderである。

 

Unityでいうところの toon shaderを作り出したいのだが、

情報があんまりない!

 

あんまり、というのは英語で書かれたサイトや、

参考になるだろうProjectはあるのだが、

 

中身が一体何をやっているのかさっぱりなのだ。

これが情弱のセカイ...

 

 

そんな中、一筋の光が,,,,

ryla.deci.jp

WebGLの開発は主に

JavaScript
Vertex Shader
Fragment Shader
で構成されており、それぞれにそれぞれの役割があります。

そんなことも知らんかったわ,,,

 

とりあえず勉強します.

 

 

追記:

参考にさせていただいたサイトのGGJに関する写真に、

なんと中学の友達が映っていました笑 

たまにある世界の狭さ。

【Unity】Admob、androidで見落としがちな点

無事iOSのビルドも終了し、google play ストアに申請したアプリがどうなっているかを確認したところ、目がテンになったお話しです。

 

自分でアップロードしたアプリを落として確認してみると、突然

「問題が発生したため、アプリを終了します」

と!

 

?!?!!

 

もう一度初心に帰り、どこかでミスっていないかを確認してみました。

unity3d.sakura.ne.jp

 

なるほど.....

 

「Asset」「Google Play Services」から「Resolve Client jars」を実行するのを忘れていたのね、、、

 

ほんとに最近基礎的なエラーばかりと戦っていてアホになったのかと落ち込みます

 

 

【Unity】戻るボタンでアプリを終了させる ダイアログ付き

3か月前にPlayストアでアプリをリリースしましたが、初めてレビューがついていました!!

 

だいたい以下のような内容でした

「戻るボタンで終了できないってイミフ。今の時代珍しいわ~」

 

...

 

知らんし!!

 

iPhoneユーザーなのでそんなこと全く知らなかった。

ほかにも色んな常識があるんでしょうか、、、コワい怖い

 

今回はこちらを参考に実装してみました。

qiita.com

if (Application.platform == RuntimePlatform.Android)
{
// エスケープキー取得
if (Input.GetKeyDown(KeyCode.Escape))
{
// アプリケーション終了
Application.Quit();
return;
}
}

これでどうも取得して終了できるようです。(Update内に配置。) 

 

で、それプラスでネイティブのダイアログも出しちゃう。

loumo.jp

 

上記サイトのリンクよりプラグインをインポートして、以下のように書けばOK 

dialog

 

iOSにはいらない機能なので、そっちは試しておりません~

【Unity】iOS,Admob導入 無事(?)解決!!!

先日,Xcodeであまりにもエラーが出るためレイジガイになってしまいましたが,

本日無事解決した旨をお知らせ致します!!

 

解決したであろう一番の原因は以下のサイトに掲載されている,

blog.naichilab.com

Unity側のGoogleMobileAdsの設定で,iOSの欄にチェックを入れる,

 

というポイントでした!

 

うわあ やっぱりエラーが起きるのって 基本的なところからが多いですな〜

 

っていうか,Xcode側の設定だけで,Unityはいじらない方でやっていたんで

本当は何がエラーだったのか不明のまま,,,

 

とにかく私はこれから,

1. windows,Unity側でフレームワークなどの設定を済ます

2. iOSビルドし,ファイルをmacにうつす

3. GoogleMobileAds.frameworkをoptionなどを気にして(前の記事参照)入れる

4.build settingやる

 

でいこうと思います.

ちなみに上記のやり方ならwinからmacでも問題なくいけました.